DYNT COYOTE LIFESTYLE BLOG

アウトドアなライフスタイルを提案するブログ

民生用のドローン市場で世界シェアの7割を担っているDJI

こんばんは。

 

いつもお読み頂きありがとうございます。

アウトドア・スポーツ・ファッション ライフスタイルショップ

ディントコヨーテです。

 

暑い日が続きますが体調にはくれぐれも気をつけたいですね。

 

本日はドローン市場の7割を担っている DJI ディージェイアイ の商品をいくつかご紹介します。

 

 

超高画質、パワー、インテリジェントな機能を兼ね備えたドローン

 

Inspire 1 の登場は、世界中に驚きをもたらしました。HD動画伝送システムと一体化された世界初の映画制作用ドローンは、360°回転式ジンバルと4Kカメラを搭載しアプリ操作も簡単。さらに、Zenmuse X5とX5Rカメラの登場により、Inspire 1は世界中の映像制作者にとって必要不可欠なツールに。Inspire 2は、Inspire 1のすべての機能を継承し、それらを凌駕しました。画像処理システムCineCore 2.0がCineCore 2.1にアップグレードされ、最大6Kの動画をCinemaDNG/RAWで撮影できます。さらに、Zenmuse X7との併用で、5.2KのApple ProRes動画を撮影できます。このサイズの機体としては前人未踏の速度と敏捷性を誇り、停止した状態から80km/hまでの加速時間はわずか5秒です。最大速度は94km/h。デュアル・バッテリー・システムが飛行時間を最大27分に延長し (Zenmuse X4S搭載時)、自己発熱技術で低温環境下での飛行も可能。さらに、FlightAutonomy (フライトオートノミー)を改良し、これにより2方向にある障害物回避、センサーの冗長性も提供しています。スポットライトプロを含む複数のインテリジェント・フライトモードを追加し、パイロット1人でも、より複雑でドラマチックな映像を撮影可能。内蔵FPVカメラとメインカメラからのビデオストリーミングも同時に行えるので、パイロットとカメラオペレーターは、より優れたコラボレーションを実現。

ご購入はこちらから↓

 

 

 

 

 

 

Tello アイアンマン エディション ドローン

 

Tello アイアンマンエディションは、RYZE Tech社とMarvelのタイアップで誕生した新カラーのトイドローン!赤を基調としたボディは最先端でありながらDJIのフライトテクノロジーと同調し、より一層の機能美を際立てます!Tello アイアンマン エディションで、空から冒険の世界へ。専用アプリTello Heroでは、インテリジェント フライト機能やマーベル・ユニバースの世界観を堪能できるトレーニングミッション機能を搭載しています。このミニドローンで、アベンジャーズの世界を冒険しよう。

ご購入はこちらから↓

 

 

 

 

 

 

思い立った瞬間にアクションの世界を激写しよう

完全防水タイプのアクションカム。撮影したい映像は、レンズ越しに見える光景か、それともアクションを披露する自分の姿か。デュアルスクリーン搭載のOsmo Actionなら、どちらもボタンに触れるだけで簡単に撮影できます。鮮明なフロント画面ではセルフィーのアングルを確認しながら撮影でき、反応性のよいバック画面ではパワフルなディスプレイを搭載。タフな設計で、用途が広がるこのアクションカメラには、最新のテクノロジーが満載。このカメラで、思い立った瞬間にアクションの世界を激写しよう。

ご購入はこちらから↓

 

 

 

 

 

 

クリエイターが思い描く映像を撮影するためのツール

DJI RONIN 2専用のリグ&アームキット。本格的撮影で重量級のカメラをサポートしたいという方にお勧めのリグキットです。

ご購入はこちらから↓

 

 

 

ドローン初心者からプロまで用途によっても様々な撮影が楽しめるアイテムが揃ってます。下記より、一覧がご覧頂けます。

www.dyntcoyote.jp

 

最後までお付き合い頂きありがとうございました♪

 

本日はこのぐらいで失礼します。次回はカラーミーのデザインのTIPSを書きたいと思います。

「祝令和元年」世界最軽量ハンモックのご紹介

こんばんは、ディントコヨーテです。

 

本日から令和となりましたね♪

 

皆さん、令和もどうぞ宜しくお願い致します。

 

とりあえず私は何も変わらず仕事でした・・><

 

最近仕事で写真を撮ったりする機会が多いのですが、結構才能を感じていますw

 

 

まだ早いですが、そろそろ夏がやってきますよってことでハンモックのブランド

 

Hummingbird Hammocks ハミングバードハンモック」をご紹介します♪

ハミングバードハンモックの設計者は、彼のリギングロフトの周りを見て、手に取っていた使用済みのスカイダイビング用の素材をハンモックの製作に活かしました。使用済みの素材はパラシュートの企業から借りて設計、施工され出来上がった製品は市場にある他のどのハンモックよりも軽く強くはるかに小さく梱包できるものになりました。キックスターターのキャンペーンによって、成功したこの製品はコロラド州モニュメントで十分に運営できるほどになり、更なる製品の開発を続けています。
Hummingbird Hammocks 商品一覧はこちら

 

このハンモックはパラシュートと全く同じ素材、製作方法が用いられていて、超軽量です。

またコンパクトに持ち運べますので、ハイキングや旅行、公園などにバックのポケットなどにしまえます。

 

1人用、1.5人用、2人用、大人数用と種類があります。

 

まずは1人用↓↓↓↓↓↓↓↓

こんなところで寝てみたいですw

f:id:dyntcoyote:20190501234609j:plain

ハミングバードハンモック1人用

こちらは1.5人用↓↓↓↓↓↓↓↓

ちょっとゆとりがある感じですね。

f:id:dyntcoyote:20190501234937j:plain

ハミングバードハンモック1.5人用

こちらは2人用↓↓↓↓↓↓↓↓

大人二人でもいけそうですね^^

f:id:dyntcoyote:20190501235113j:plain

ハミングバードハンモック2人用



最後にメガです大人数用↓↓↓↓↓↓↓↓

すごいの一言!

f:id:dyntcoyote:20190501235302j:plain

メガハンモック

 

どうでしたでしょうか?結構欲しくなりませんかw

 

使うシーンを限定しない驚きの軽さの新世代ハンモックです。

軽さにこだわり抜いた同社のラインナップは一人用サイズのシングルハンモックが実測で145g、マットを入れるなど余裕を持ってに使えるダブルハンモックも280gと対面積比率を考えても超軽量な素材で作られています。

使用時に必要となる別売りのツリーストラップも他メーカーとも併用可能で
実測で60gしかないので 最小の組み合わせで205g!

木さえあればどこでも寝れる場所と椅子、暖かい場所ならマットも不要と考えれば
思い切った軽量化と楽しい宿泊場所を構築可能。

さらに慣れれば設営に1分もあれば足りてしまうシンプルな形状が魅力です。

ハンモックで寝るという行為は今も昔も私たちを魅了してやみません。

しかし、今までのアイテムでは少し重かったり、かさばったりとなかなか積極的に
野営に持ち出すには足りない理由がありました。

しかしこのアイテムの登場からULの最終の砦、ハンモックキャンピングの幕がまた上がろうとしています。

腰痛、仰向けで寝れないサイドスリーパーの方にも是非トライしてもらいたいハンモック。

背中が寒いなら工夫してマットやキルトをくくりつければいいし、まずはキャンプの椅子からのトライでもかまいません。

ハンモックのある山行、是非体験してみてください。楽しいですよ。

 

他にもハンモックを覆うネットは全てのハミングバードハンモックに使用可能です。

これで蚊がいても気にせず眠れます。

f:id:dyntcoyote:20190501235648j:plain

ワーブラーネット

 

寒い日でも800フィルパワーのホワイトグースダウン、途切れ目のないサスペンションシステム。フルバッフルデザインを使用した766gのアンダーキルトなど

f:id:dyntcoyote:20190501235926j:plain

パッフィンアンダーキルト

 

タープなどもあります。

f:id:dyntcoyote:20190502000056j:plain

タープ

f:id:dyntcoyote:20190502000113j:plain

タープ

以上、夢のようなハンモックの世界でしたw

 

気になったらぜひお試しください♪

 

次回もアウトドア用品をご紹介したいと思います!

 

#hummingbirdhammocks #ハミングバードハンモック #ネット #アウトドア #キャンプ #ハイキング #ピクニック #海水浴 #夏フェス #野外フェス #野営 #登山 #バーベキュー #BBQ #旅行 #トラベル #トリップ #パッカブル #携帯 #公園 #パーク #ビーチ #リゾート #リラックス #パッフィンアンダーキルト #タープ #ハンモックネット

カラーミーショップ 商品一覧ページ 独自タグを使ってカテゴリリストを表示する

カラーミーTIPS 商品一覧ページにカテゴリリストを表示する

カラーミーTIPS 商品一覧ページにカテゴリリストを表示する

 

こんばんは♪

 

アウトドア・スポーツ・ファッション を中心にネットショップを運営してます。

 

DYNT COYOTE ディントコヨーテです!

 

いよいよ平成も明日一日で終わりとなります。

令和ブームには乗り遅れてしまいました!

Tシャツでも作っておけばよかったなと・・・

 

当店はカラーミーさんを使ってショップを運営しておりますが、

いろいろとカスタマイズしてますので、その過程で悩んだことなどを

記録していこうと思います!

 

カラーミーさんでは有料テンプレートを買ってしまえば簡単に

おしゃれなショップが作れるのですが、これが中々いいお値段なので

中々手が出せませんでしたw

 

ということでもったいから自分で勉強がてらカスタマイズしようと思い、

試行錯誤で頑張っております・・

 

これから始める方や同じように独自でカスタマイズしてる方などの参考になればと思います。

 


今回はタイトルの通り

 

「カラーミーショップ 商品一覧ページ 独自タグを使ってカテゴリリストを表示する」

 

ということをやってみました。

 

こちらは作成イメージ↓↓↓

カテゴリリスト グループリスト左の写真のようにカラーミーで作成した「カテゴリリスト」や「グループリスト」を独自タグを使って、リストの数分だけループして取得、表示してます。

これだとカテゴリやグループが増える毎に一々修正する必要がありません。



当店ではグループにブランドを登録してます。



カラーミーにカテゴリを追加すれば自動でリストとして表示されます。
グループリストも同じような処理をしています。



ちなみに「商品詳細ページ」や「検索ページ」なんかでも使えるはずです!ぜひお試しください。

カテゴリリスト グループリスト

 


 

「カラーミーショップ の独自タグ」

 

 カラーミーショップでは写真の↓独自タグを使うことによってデータを表示することが可能です。今回は大カテゴリーのリストとグループのリストを使いました。

独自タグのページはこちら↓

独自タグ一覧(PC、スマートフォン) | カラーミーショップ マニュアル

カラーミー独自タグ

カラーミー独自タグ

 

 「実例サンプルコード」

 

カラーミーでは下記のようなコードでループ処理を使うことができます。

<{section name=num loop=$productlist}> ・ ・ (ここがループ) ・ <{/section}>

 

それでは実際に使っているコードです。

※カテゴリ一覧をループ処理で取得しています。赤字の箇所が

カテゴリのリンク(<{$category[num].link_url}>)とカテゴリ名<{$category[num].name}>を取得しています。

<{$category[num].img_url}>はカテゴリ登録の際に登録した画像を取得しています。

作成イメージのカテゴリ名の左側に出ているサムネイルみたいな画像です。

画像が不要な場合は<img width="10%" src="<{$category[num].img_url}>">を削除してお使いください。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■ カテゴリリスト取得 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

<ul>
<{section name=num loop=$category}>
<li><a href="<{$category[num].link_url}>"><img width="10%" src="<{$category[num].img_url}>"><{$category[num].name}></a></li>
<{/section}>
</ul>

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 

 

※グループ一覧をループ処理で取得しています。赤字の箇所が

グループのリンク(<{$group[num].link_url}>)とグループ名<{$group[num].name}>を取得しています。

見ていただくと分かると思いますが、「category」「group」に変わっているだけです。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■ グループリスト取得 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

<ul>
<{section name=num loop=$group}>
<li><a href="<{$group[num].link_url}>"><{$group[num].name}></a></li>
<{/section}>
</ul>

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 

以上で、表示できると思います。

 

結構簡単にできちゃいますのでぜひお試しください。

 

ご質問等もお受けしますのでお気軽に質問してください。

 

また制作のご依頼も承ります。

詳細は特に決めてませんがこんなページが作りたいなどのご依頼もお待ちしてます!

出来る範囲でですが。

 

次回のカラーミーTIPSの更新は未定ですが、これは使えると思ったものをご紹介致します。今はカラーミー用にリアルタイム受注表示などを作ってみたいです出来るかわかりませんがw

 

それでは良い平成の夜をお過ごしください♪

バックカントリーでの水の持ち運びもソフトで折り畳めるウォーターコンテナ CNOC Outdoor